グッバイ・ハワイ(Goodbye Hawaii)



 イメージは黄緑と、強い日差し!って感じです。
 ハワイにはやしの木と海水浴なイメージが着いております。
 何で大西洋は大で、太平洋は太なのか、という質問を先生がしましたら、
 とある男の子が「太平洋にはハワイがあるからです!」って答えたらしいですよ。
 結構頭の回る子ですよね。
 あと英語の授業でもハワイについてやりました。
 確か、2年ほど前のことです…もう、思い出すことも出来ない昔のことです…。

 陽気な感じで始まります。
 聞いてると、なんだか体を曲に合わせて横に振ってしまう衝動に駆られます。
 楽器に詳しくないので説明しがたいんですが、皆さん、この音色を聞いたら「ハワイだ!」って思うと思います。
 最初は男声から。
 次に女声、この時点では完璧に男女分かれてます。
 アロアロアロ〜♪って1人で歌う?ところがあるんですが、この声は…ルイスさん?
 こんな低い声、マンドキさんには出せないと思うんだけどなぁ…。
 ヴォルフさんにもありえるかもしれないですが、この渋さはルイスさんかな!
 この時点ではスティーブさんもういないと思うし…。

 男声は、なんだか安心できるような低音のときと、快活な明るい声の高さのときがあります。
 高いときはマンドキさんイメージ、低いときはヴォルフさん・ルイスさんって感じ。
 実際は高いときはマンドキさんとヴォルフさんで歌っているんでしょう。
 でも、マンドキさんに渋い声は合わないかな!
 最初は渋いと思ってタンだけどなー…先入観で。
 バイバ〜イ♪って歌うところは女声…私的にはヘンリッテさんの声の方がよく聞こえるかなぁ。
 サビの部分は、低い声と高い声が、すごく綺麗にハモっていて、大好きです。
 なんだろう、中くらいの声の高さの人がいなく感じて、空洞になってる感じです。何が空洞になってるんだよってかんじですが。
 終わり方は結構あっさりめ。
 この曲聞いたら、当分アロアロアロ…って頭から離れませんよ(笑)。




なんていうか、久しぶり!
結構書いちゃいました?もしかして。アハハ。